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<このブログは宗教団体「幸福の科学」の様々な内部告発や退会者の方々の情報をまとめ現信者の親友Kさんに参考にしてもらうためのものです>
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みろたんのブログ(by みろたん)
共感させられる、渾身の投稿がありましたので紹介します。

隆たちへの手紙
 
隆よ、隆よ、
この手紙を読んでお前は怒りにふるえるだろうが
自分のために、最後まで読むことをすすめる
隆よ、この手紙は自尊心の高いお前にとって種村さんの手紙より
腹が煮えくり返ることになるだろうということを私達は分かっているが
私達はお前が憎くて、この手紙を書いているのではない
その根底には、お前や、お前に関係する(した)者たちへの愛があるのだ
 
恭子よ
お前はボランティアをした、反省もした、キリストにも帰依している
だから、自分は天上界へ戻れると内心思っていることだろう
さらに、お前は
「自分は被害者なのよ、犠牲者なのよ私が地獄に落ちるなんて、ばかばしい」とも思っているだろう
 
しかし、恭子よ、
 
お前が受け取った、お金についてどう思う?
そのお金は多くの者たちの、汗と涙が形をかえたものであるのだ
お前はそのお金で今後の人生をのうのうと生きていくつもりか
お前は、それでよいだろうが、そのお金は
純真な信者たちの老後の蓄えや子供たちの教育資金や結婚資金として
使われる予定であったものも多く含まれるのだ
その貴重なお金を隆と幸福の科学が広い意味で、だまし取ったものなのだ
 
お前が受け取ったお金は本来は尊い気持ちで布施した人々に返されるべきものである
お前が、受けとってはいけない
受け取ったならば、お前は心からの反省ができていないということを
自ら証明することになる
良心があるならば、恥ずかしくて申し訳なくて、うけとることはできないはずなのだ
 
お前が死んだ時、人生を反省させられるが
その時、お前がうけとったお金が、布施した者とってどれほど大切なものであって
その金を布施したことによって、その布施者がその後どれほど苦労したかを見せられる
今、私達はそのことをはっきりとお前に告げておく
 
 
隆と恭子の子供たちへ
あなた方は大変なトラブルに巻き込まれました
あなた方は両親と違ってそれほどの罪は犯していません
にもかかわらず隆の子供というレッテルにより辛い人生になるでしょう
そのことには同情しますが、これも計画、試練と捉えて無事、今世をまっとうしてもらいたいと思います
そして、可能ならば、両親の罪を小さくするために
自分たちに何ができるか考えて行動してほしいと思います
その一つに一刻も早く、幸福の科学の活動を終わらせ、父親と職員たちが
罪をこれ以上犯すことを、愛の気持ちをもって防いでほしいのです
 
これ以上被害者がでることを防ぐ
あなたたちのような苦労をする人がこれ以上でないようにする
これは価値ある仕事だと思います
どうせ幸福の科学は潰れます
信者数の推移と職員の数を見れば明らかです
そして職員をリストラしたならば
これまで、だまってた人たちが、堰を切ったように告発をはじめ
いまより、もっとアンチが増えるでしょう
だから、幸福の科学はもはや終わりです
 
どうせ潰れるのなら、早く潰して被害者の数を少なくする
重要で価値ある使命だと思います
 
種村さんへ
敢然として、行動に移されたことに敬意を表し、その行動に私達は賛同します
種村さんの行いに、怒りや憎しみよりも愛の思いが大きいことを私たち認め、そのことを
表明致します
 
今なお残る職員たちへ
あなたは「本当は真実のことがわかっている」ということは私たちは知っています
そして、自分のため、家族のため、やむなく、今なお、組織に残っていることも
分かっています
そのことには理解もし、同情もしますが、
あなたは真に自分のことを思い、世の中のことを思うならば
今すぐ、行動に移すべきです
行動に移した結果、あなたはたいへんな苦しみを味わうことになるでしょうが
それでも、死後、あるいは来世において体験する苦しみよりはましでしょう
あなたが、「自分が既に罪を犯し続けていることは内心分かっている」
ということを私たちは知っています
これ以上、罪を重ねて、より深い地獄に、より長くいることになることを
あなたは望みますか、続けますか
 
今、あなたは人生の分岐点に立っているということを認識することを
私たちは願うばかりです
 
今なお残る信者のみなさんへ
最初に述べておきたいことがあります
あなたは情報が十分ではありません
これから、私達は真実を述べていきます
あなたにとって信じがたい内容のものが多く含まれることでしょう
しかし、全て事実です
幸福の科学を離れていった人々はこれらの事実を知って、やめていったのです
 
それでは、始めましょう
 
幸福の科学が初めて、間違いを犯したのはフライデー事件です
 
フライデーに自分達の結婚の写真と、おもしろおかしく書かかれた記事をみて
二人は激怒しました
 
そして、神々の総意であるとうそをついて
今思えば非常識な行動にでました
 
「神々の総意である」ということは真実ではありません
神々のなかには別の考えの方もおられました
 
当然のことですが、神々のなかにもいろいろな考え方がありますので
「神々の総意である」と勝手に断定したことが、最初の大きな罪でした
しかし、このことがわからない、純粋に信じていた者たちは
非常識な行動をおこし、
結果として幸福の科学の悪い評判を広めることになりました
 
そしてこの非常識な行動が、それまで、こつこつ伝道、献本してきた人々の立場を
急激に悪くしました
幸福の科学の信者であることを表明して活動していた人々の
会社や地域での評判はガタ落ちになりました
会社での出世の道が絶たれた人がたくさんでました
職場にいずらくなって、クビになった人や会社を自らやめた人もたくさんでました
商売に悪影響がでた人もたくさんでました
 
これらのことが原因となり、人間関係(夫婦、親子、兄弟、隣人)が悪くなり
離婚や勘当や断絶、孤立も数多く起こりました
 
さて、今なお残っている信者のみなさん
このとき、隆と恭子はどうしていたでしょうか
信者の先頭に立って、戦っていたでしょうか
 
事実は、自分たちはマスコミから逃れるためホテルを転々としていたのです
しかも用心のため日替わりで
その費用は全て幸福の科学もちで
 
そしてこのときの隆と恭子の心境はというと
「幸福の科学や自分たちを守ることは、個人の幸せを守ることよりはるかに価値がある
「信者たちは、自分たち(隆と恭子)を護るために志願して生まれてきたのである
もし不満があるのなら、あなたたちは生まれてくる価値がなかった
かわりに生まれたいというものはたくさんいたのだ」
というものでした
 
これが幸福の科学で正式教義であり、それを信じた職員やリーダー会員たちは
この教えを広めていきました
結果として、離婚者、勘当者、離職者が大量にでました
そして、こういう人々は悟りの高い人として、一時、称賛されました
しかし、その後、辛い人生に
少なくとも他人から見て幸せそうには見えない人生になっていきました
 
さらに、フライデー事件の影響で信者が激減し、そのことが
幸福の科学の財政状態を急激に悪くしました
倒産の一歩手前までいきました
このときとられた方策が
「隆の写真を価値あるものとして信者に100万円で販売する」
です。これは抜群の効果を発揮し幸福の科学の財政は急激に立ち直っていきました
 
さて信者のみなさん、この写真には何らかの宗教的行事がなされていたと思いますか
 
真実は 
工場からの直接出荷です
幸福の科学のグッズはすべて工場からの直接出荷なのです
 
これら、工場製品を神聖にして、比べようもない価値あるものとして
純粋な信者たちに販売した隆よ、幹部よ、職員たちよ、リーダー会員たちよ
恥をしりなさい、そして、よくよく反省しなさい、
信者たちが高価な買い物をしたことによって、人間関係が悪くなり
不幸になった人がたくさんいることを自覚しなさい
 
そもそも自分の写真を100万円で販売するとは何事ですか
常識と良心のある人はここで幸福の科学がおかしいということに気づくべきです
 
さらに、話を続けましょう
 
隆は高橋信次霊を、ある時より、その名誉を傷つけつつ排除しました
その理由としてエルカンターレ信仰の確立を隆はあげました
 
本当にそうでしょうか
 
この時の真実をお話しましょう
 
高橋信次霊は当時、非常に人気がありました
なぜなら、GLA(高橋信次霊が生前作った団体)から多くの人が幸福の科学に
来ており、彼らが幸福の科学の要職を占めていたからです
 
隆は最初こそ歓迎していましたが、自分が力をつけてくるにしたがい
幸福の科学が隆と高橋霊のツートップであることがだんだん不快になっていきました
もともとプライドが非常に高い隆が、
妻である恭子が何かと信次先生、信次先生ということに
とうとう怒りを爆発させたというのが本当のところです
 
エルカンターレ信仰の始まりの真実は
高橋霊の存在によって隆のプライドが傷ついたことと
隆の高橋霊への嫉妬なのです
 
そして、ここで隆はさらに罪を犯します
 
なんと肉体をもって修行する身でありながら
天上界にいる神々よりも自分の方が偉大である
もはや彼らから、指導を受けることはないと断言したのです
 
たいへんな思いあがりです
 
どんなに霊格が高くとも肉体をもった以上、天上界にいる神々には
到底かなわないというのが幸福の科学の教えであったにもかかわらず
みずから、みずからの教えを否定しました
 
そして、モーゼ神やミカエル神に謹慎を言い渡したといいました
 
これを増上慢と言わずしてなんと言うのでしょうか
 
神々に対して、肉体をもった人間が言える言葉は
お礼と反省の言葉と少々の質問ぐらいです
 
増上慢を指摘された隆は元来、批判されるのが我慢できない性格なので
神々に反抗し、結果として神々からの指導がうけれなくなりました
これを隆は
「もはや、自分は神々から指導を受ける立場は卒業した」と
言い放ったのです
 
真実は神々からの指導がなくなっていたのです
これがエルカンターレ信仰確立の真実です
 
さらに私達からみて許し難い罪について述べていきましょう
 
隆はグッズの販売だけでは満足せず
なんと、10万円を幸福の科学に払えばこれまでの罪は許されるという
とんでもない儀式をはじめました
 
常識と良識のある人よ
10万円払えば本当に罪が許されると思いますか
信者よ、あなたはこれが本当に正しいと思っているのか
 
馬鹿も休み休みに言いなさい
 
罪が許されるのは、罪を認識し、心から反省し、涙を流した時であるという
ことを知りませんか、忘れましたか
 
この儀式に協力した者たちよ、
あなたたちは自分たちの行いを恥じ
自分たちの犯した罪を自覚し反省しなければなりません
 
次に離婚の真実について話そうと思います
 
信者たちよ、あなたは証拠がないから、総裁が否定しているからという理由で
総裁に愛人はいないと無理やり思っていますね
そして、見たくない情報、聞きたくない情報は自ら遮断していますね
なぜ、すべての情報に目を通しませんか
見たらいけないと言われているからですか
聞いたらいけないと言われているからですか
 
自分で情報を受けとって自分で判断すればいいのではありませんか
あなたにはその判断力がありませんか
自分で自分には判断力がないと自分で認めますか
 
恭子は隆が言うように悪妻でした
母親としても失格でした
恭子はとにかく口うるさく、人を批判しました
このことが多くの職員たちを傷つけていましたし
子供たちや亭主である隆をも傷つけていました
結果、子供達は年頃になると反抗し、離婚騒動の時はなんと父親側につく
という結果を招きました
 
恭子よ、子供たちが自分を選ばず、決して人格者とはいえない隆を選んだということに
ショックをうけなさい
そして自分がいかに、母親として失格であったかを自覚しなさい
 
さらに恭子よ、お前の性格の悪さが
隆が他の女性に癒やしを求めるという結果を招いたということも指摘しておきます
 
隆も恭子も幸福の科学内では絶大な権力をもっていました
その権力を夫婦で乱用してきました
気に入らない職員たちを叱りとばし、怒鳴りまくり、左遷したり、クビにすることが
日常的にありました
 
彼らは人格者からはほど遠い人間であったことを指摘します
彼らは温和で寛大で思いやり深い性格ではなく
自己中心的で他人が自分に仕えるのは当然のことと考え
決して、感謝も謝罪もしない人間でした
 
このような夫婦に当然のことながら溝がはいり、
結果、亭主がその権力をもって、女性職員に手をだしたのです
最初はおそるおそる手をだしていたのが
意外に簡単に女性が思いのままになることに気をよくした隆はだんだんと
行動が大胆になっていきました
 
隆の口説き文句は
「君は過去世では私の妻だったのだよ」
と口からでまかせを言って
肉体関係を結ぶことは決して悪くないのだという雰囲気をつくっておいて
行為におよびました
当然、拒否する女子職員もいました
彼女たちはショックを受けて出社拒否になったり、幸福の科学をやめたりしました
精神に異常をきたした人もいます
 
さらに隆は地方巡錫といって女性秘書を伴った旅行に出かけるようになりました
隆にとっては口うるさい、女房からなるべく離れること、及び堂々と女性と旅行する
ことが真の目的でした
 
当然、このことに恭子が気づかない訳がありません
恭子は隆の健康が心配であるという名目で地方巡錫に反対しました
これに対して隆は私の救世の情熱が行動を抑えることができないと言って
地方巡錫を強行しつづけました
 
当然、恭子は怒りまくりました
これに対して隆は
一夫多妻制は悪くないこと
男女間で信頼と尊敬関係があるのならば、一定期間肉体関係があってもよいこと
偉大な人と性交渉を行うことは体内に光をいれることになりよいことである
と正式に説法しました
 
愛人たちは、この説法により多少はあった良心の呵責がなくなりました
そして、正妻である恭子と戦う決意を固めた者もでました
 
隆は、愛人たちのなかで特にお気に入りの者に大川と名乗らせました
そして自分が用意したマンションに住まわせ
幸福の科学から裏金をださせて、愛人たちの維持費として使いました
その金額は月に数百万円です
愛人を持つのならせめて自分のポケットマネーですべきであるのに
隆にとっては幸福の科学のお金はすべて自分のものという考えだったので
当然のごとく、貴重なお布施をこんなことに使いました
 
ちなみに、隆が幸福の科学から得ていた収入は月、数千万円です
自分の家の光熱費、召使い代、家族の旅行代金も幸福の科学負担です
また自分の母親に対しても彼女は実質なんの仕事もしていないのに
幸福の科学から給料を払っていました
また、印税は一銭も幸福の科学には、いれませんでした
その言訳として [幸福の科学は総裁に頼らず自立すべきである] と言っていました
 
隆の年収は最高8億円でした
これには税金は事実上かかっていません(幸福の科学が事実上、立て替えていました)
 
次に、隆がこれまで言った、「口からでまかせ」について述べていきます
 
1 フライデー事件は神々の総意である
2 フライデーは信者が自主的におこした
3 フライデーは幸福の科学の抗議でまもなく廃刊となる
4 恭子の過去世は文殊菩薩であり、ナイチンゲールであり、アフロディーテであった
5 恭子とは結婚することが決まっていた
6 種村さんの過去世はシャーリープトラーであった
7 自分は虫の気持ちや鳥の気持ちがわかる
8 地球の裏側で木ノ葉一枚落ちてもわかる
9 大悟館(大川家自宅)は宗教施設であるので当然無税である
10 軽井沢精舎(大川家別荘)なるものは存在しない
11 幸福の科学ではNHKKはみない(テレビもない)ので受信料は払う義務がない
12 結界を作るために大悟館が必要である
13 エリツィン政権は短命である
14 世紀末に向けて大地震が東京を何度も襲う
15 与謝野代議士はまもなく死ぬ
16 信者数は1100万人である
17 幸福実現党から大量に国会議員が生まれる
18 エルカンターレ像が1体あれば1万票増える
19 エルカンターレヒーリングで難病が治った
20 宇宙人が自分に帰依している
21 あなたの守護霊が肉体的に総裁を癒してあげなさいと言っている.......等
 
次に教えとして許しがたいものを上げていきます
1 宇宙を作ったのは自分である
2 自分は神々の神であり、地球最高神以上のものである
3 自分に逆らったならば、もはや人間として生まれることはない
(この教えが洗脳の根幹です、明らかに自分に都合のいいように 法を変えています)
4 10万払えば全ての罪が特別に許される
5 幸福の科学に全てを捧げることは全てのことより価値がある

隆よ、隆よ、
お前はこのまま行けば相当深い地獄に落ちる
お前の良心がそう言っているのはお前にも分かっているであろう
しかし、お前の異常に高いプライドと批判されることが大嫌いなお前の性格が
そのことを認めようとしないのも私たちにはよくわかっている
 
お前の罪をはっきり言おう
 
お前のせいで宗教の権威は地に落ちた
幸福の科学の失敗のせいで
今後どれだけ長い時間、
正しい宗教を日本におこしにくくなったと思う
 
さらに、不適切は集金活動でどれだけの人が不幸になったと思う
お前たちが質素な生活を送り、正しくお金を使っていたならば
少しはあきらめもつくが
実態は、大川家の豪奢な生活や
明らかに無駄となる選挙費用、あるいは
お前の自己顕示欲をみたすために不必要な支部開設等に使われてきた
貴重なお布施が全く無駄なことに使われてきたのだ
 
幸福の科学を信じて貴重なお布施をしてくれた人々になんと詫びる
どう説明するのだ
 
彼らは自分たちの生活を犠牲にして布施し、献本し、伝道してきたのだ
隆よ、申し訳ないと思わないか
 
隆よ
お前は大川家の豪奢な生活と自分の自尊心と自己顕示欲を満たしてきたが
その影で多くの人々が不幸になっていることを知りなさい
いま、多くの職員たちがなんの経済的保証もない状態で世間に放りだされる
職員たちの家族をいれれば何千人という数になる
この者たちの不幸の原因はすべてお前にある
お前はすべて信者が悪い、職員が悪いと本気で考えているが、そうではない
うまくいかなかったすべての原因はお前にあったのだ

それから隆よ
自作自演の霊言ショーを演じるのはもうやめよ
お前は、ばれていないと思っているのだろうが
職員でさえお前の霊言が本物だとは思っていない
 
隆よ、キリストがなぜ英語でしゃべる
しかも中学生のような英語で
 
隆よ、お前が霊言と言っているのは結局、お前の考え、気持ちであることは
みんな分かっているのだ
 
霊たちが最後は必ず、お前と幸福の科学を称賛して終わるというワンパターン
自分に敵対するものが、わざといやらしく、しゃべるワンパターン
これらをみると霊言が
お前の気持ち、お前の都合で行われているショーであることがよくわかる
 
お前が必死で霊言ショーを演じているのは、滑稽でもあり悲しくも感じるのだ
もう恥ずかしい行為はやめなさい
 
沈黙を守っているかつての信者のみなさんへ
みなさんは真実を知ってもう幸福の科学に関わりたくないと思っておられると思います
まったくそのとおりだと思います
ただ、私達が思いますに
みなさんが帰天された時、当然、自分の人生を振り返ると思いますが
そのとき、幸福の科学がおかしいと十分、わかっていたのに
何も行動しなかったことを悔やむかもしれません
 
もし、可能であれば、この拙い私達の手紙をみなさんのかつての法友に
愛の気持ちでもって届けていただきたいと思います
 
住所が分かっていれば手紙で、
ファックス番号が分かっていればFAXで
個人が特定されるのがいやであればポスティングで・・・
 
高い霊域出身のあなたには私達の気持ちは、必ず理解されると私達は信じています


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宗教団体「幸福の科学」に約二十年間在籍していた元信者です。幸福の科学が信者に見ないように指導している内部告発、退会者からの情報や意見を、現信者である親友Kさんのための参考資料としてまとめていこうと思っています。

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